2011年12月23日

2011

今年もいろいろな場所へ足を運んで、いろいろな顔色をした方々を見ました。

大きな会場でお会いしたみなさんも、ライブハウスでお会いしたみなさんも

それぞれに表情があって、また次の機会にお会い出来る事を楽しみにしてます。

、、、ライブハウスでよく見かける人を見なくなると寂しいもんで。

これだけ長い事ライブハウスにいるという事自体が本来、世の中から見るとおかしな事なのだけども。

時間の経過と共に生活のリズムはもちろん変化するもので、

学生の方が社会に出て、ライブハウスから足が遠のいたり、、、

結婚して家庭を持ち、ライブハウスから足が遠のいたり、、、

うるさい音楽に飽きて、ライブハウスから足が遠のいたり、、、

観たいバンドが変わって、ライブハウスから足が遠のいたり、、、

ふぇすで観たから、すげぇ観た気になって、ライブハウスへ足を向けなかったり、、、



おれら、いつまでたってもライブハウスにいるから、気が向いたら顔出しに来て下さいよ。

曜日や時間、いろんな問題あるかもしれないけど、ずっと続けてやっていくので。

来場してくれるお客さん全てが平等にありがたいし、うれしくなきゃいけないんだけど、、、

おれは久々の顔に会えたり、見れたりするだけで、いつもより気持ちが高揚してしまうんです。

たまにでいいから、元気な顔と人生を繋げてやり抜いている後姿をみせてほしいです。

こちらも勝手に、続けてる冥利につきてますから。

2011年、弊社のライブバンドたちのライブに参戦し、ライブハウスへ足を運んでくれてみなさま、

ありがとうございました。

2012年、何が出来るか、何が起こるのか、わかりませんが続けて行きますので

どうぞよろしくおねがいします。

Machine Records 杉野
posted by スギノマシン at 01:48| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月27日

11/24清水とSongs先行販売がひと段落して INFO

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2011/11/24(木) 清水JAMJAMJAM
Machine Records presents - GOODJAM BYEJAM THANKSJAM 3653  -
OPEN 18:00 / START 19:00
ADV 1,500円 / DOOR 2,000円(D別)
 
BANDS...
Jr.MONSTER / OVER ARM THROW / dustbox
 
TICKET...
・各バンド物販にて販売
・JAMJAMJAM店頭販売 / 2011.10.01(土) 13:00から販売 / お1人様2枚まで
・eプラス / 2011.11.05(土) 販売
 
INFO...
清水JAMJAMJAM : 054-366-2026
 
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Machine Records主催で開催するのはじめてイベントです。
まず、チケット代をこの金額に設定した理由を。

チケット代というものは皆さんに買って頂いて、ライブ当日の会場使用料、バンドの出演料を
そこから捻出させていただくものだと考えている訳です。
 
まぁ、べラボーに高い会場費とギャラでなければ、十分なんじゃないかなぁと(笑)

そこで自分は仕事をしていないので、今のところは。ですから、各バンドの物販を見ていって下さい。
気に入ったアイテムがあれば是非、ご購入していただければ嬉しいです。

それぞれバンドが抱えているGOODSは、彼らがその売り上げで次の街へ行く費用、宿泊代、
音楽を奏でる為に必要な楽器の備品などに変化して、続けていく“力”となっていくはずですから。

ですから、この日、自分は Machine Records の CDを持っていこうと思ってます。
それが自分の職業、インディーズレーベルとして販売できるものですから。

もちろん、イベントTなどのGOODS販売もしません。

ぜひとも、よろしくお願いいたします。

そして、出演する全バンド演奏時間は35分、アンコールは無しで行きます。
出演する順番が違うだけで、どのバンドも同じ状況でステージに立ってもらおうと思ってます。

出演順に関しても、ギリギリまで考えますが、11/24の時点で Machine Recordsの最高で最強な
ライブをみせてくれるバンドに最後の席に着いてもらいたいと考えております。

105分間、全力でお楽しみ下さい。

そうですねぇ、、、いつ、いつの日か。神奈川県川崎市民の憧れの聖地、クラブチッタ川崎で
Machine Records主催のイベントが出来ることを夢見ながら、日々、生きていこうと思う次第です。

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そして OVER ARM THROW の Songs 先行発売が一段落して(CDのみの方、少々お待ちを)。

キク、エイジ、ヨウヘイ、弊社女子2名、お疲れさまでした。

全員野球でなんとか切り抜けられました。

このような形でCDアルバムを販売すること、については以前記した通りです。

こうしたことが、今後どのような“答え”となるのか!?

今はなにも見えておりません。

自分は、Mr.ハードディスク(笑)鈴野洋平ほど、まじめでもなければ、愛情と気持ちと情熱を持ち合わせている訳でもなく、

汚い目先のことを考え、いやらしい計算に馳せ参じ、日々過ごしていることも事実であって。

ただ、今回の件に関してはOVER ARM THROWというバンドでしか、成立しないことを出来たんじゃないかなぁと

思ってます。

うん、他のバンドではやらんし出来んよねっ。

レーベルという職業ってなんなんでしょうか?最近、先輩方にはそんな話をよくぶつけてます(笑)

今も、昔も、無くてもいい職業だと自分は思うんですよ。そして、なきゃいけない職業。

音楽が好きだけど、周囲にそんな友人もおらず、偶然バイト先で知り合った知人がバンドを組んでて、

遊びに行くようになり、手伝いをするようになり、スタッフと名乗り、酒を呑み、楽しかったり、叱られもしたり。

そうやって体に染み込んできたんでしょうね、今の自分の本質は。

だから続ける理由って、、、楽しいからずっとそこにいたいだけなんですよ、基本的には。

じゃぁ、続けることってどういうことなんだろうか?と考えるんです。どういう状況があれば続けて行けるのか?と。

答えは単純です。バンドがライブをやっていける状況さえ守っていければ、自分もそこ居れると。

バンドはどんなサイクルや規模であれ自分たちの作品を作って、その作品を持って全国の皆に会いに行きたいもんなんです。

作品です。

その作品に自分は立っている訳です。その為のインディーズレーベルの1人で在りたいのです。

ことOVER ARM THROWに関しては先ほども記述しましたが、ヨウヘイがバンドマンで在りながら(一部Mgの方と思ってる?)

全体を見渡すことが出来る。彼らが1から自分たちでやることを求めれば、そうすることも出来たんじゃないかと思う。

ただ彼らは自分と一緒に作品を出したいと望んでくれた(のかな?笑、えっ?違う!?)、、、と勝手に勘違いした。

だから自分がずっと、ずっと、ずっと考えている気持ちと提案をぶつけてみたんです。

無くてもいい、、から、、無きゃいけない、、とする為に。その為に日々考え続けている“絵”を。

ですからこの作品の答えが出るんだとしたら、2012/04/21(土)のライブが終焉した時に自分の中で想う事だと、今は思います。

誰かからの意見ではなく、自分が納得出来れば、それでいいんではないでしょうか?

、、、というのは全て嘘で、基本、ケネディという店の安いステーキで釣っているという事が事実です。

どーぞ、よろしく。

Machine Records 独裁者より。
posted by スギノマシン at 21:10| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月18日

Machine Records presents 11/24(木)清水JAMJAMJAM INFO

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2011/11/24(木) 清水JAMJAMJAM
Machine Records presents - GOODJAM BYEJAM THANKSJAM 3653 -
OPEN 18:00 / START 19:00
ADV 1,500円 / DOOR 2,000円(D別)

BANDS...
Jr.MONSTER / OVER ARM THROW / dustbox

TICKET...
・JAMJAMJAM店頭販売 / 2011.10.01 13:00から販売
・ローソン L : / 2011.11.05 販売

INFO...
清水JAMJAMJAM : 054-366-2026

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11/24(木)Machine Records 主催でのイベントを行います。

弊社でリリースしている3バンドのみの出演です。

清水JAMJAMJAMの年内閉店の為のイベントとなってしまいました。

ちょうど10年を過ぎて、11年目を向える初日と偶然にも、合い重なってしまいました。

JAMJAMJAMが出来て、3653日目です(この間にうるう年が2回挟んでるので。)

こんな日にイベントを初めてやるなんて、、、少し感慨深い話です。

チケット発売は店頭販売10/1から。ローソンでの発売は11/5からとなります。

またこの他にも各バンドライブ会場物販にてチケット販売をお願いしております。

詳しくは近日中に改めます。

宜しくお願い致します。

posted by スギノマシン at 07:22| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月15日

OVER ARM THROW 2nd ALBUM

OVER ARM THROW
2rd FULL ALBUM
『Songs -what I sing when a war resounds this-』
2011.10.19 REVOLUTION
FGCA-26 2,500YEN (Taxin)
Contain 11 Songs

01. By yourself
02. You are there
03. Lamplight
04. Mr.know-it-all
05. Across the fanfare
06. Don't force your normal upon me
07. The dancing rain
08. A-Z
09. in Bloom
10. Dear my songs
11. All right, all wrong



OVER ARM THROWの2枚目のアルバムが完成いたしました。
(3枚目という表記があったら、それは自分の間違いです)

、、、ここまでとても長い道のりでした。

中身うんぬん語ってもなかなか文字面ではなかなか伝えることが難しいですね。

ですから以前より出来上がっていてライブでも演奏していた曲『Dear my songs』を6月に
行ったワンマン公演の映像から抽出してPVっぽく作ってみました。他にもいい曲沢山入って
るので、他曲でもよかったのですが、とりあえずこの曲で。あと時間が、、、(笑)

今回の発売意図として、、、すこし長くなります、、、H.Pでの先行通販と店頭での
一般発売と2段階に分けました。

今は、いろんなところで論議されているけど、CDがセールス的に厳しくなってきている
時代に突入してます。OVER ARM THROWというバンドで言えば4年という期間発売が無い。
自分でやっているdustboxはコンスタントにリリースをしているもののセールスは年々、
5000枚ペースで落ち込んでいる。

CDというモノは(なんでもそうだけど)流通を通してみんなの元に届くのが一般的で、
そうじゃない通販やライブ会場での手売りも着実に欲しい人に届けられる場であることも
事実で。

バンドマンでないレーベルの人間としてはどうやってみんなの元に届けようかなと日々
考えている訳です。

特にうちなんかビチィっとした契約がある訳でもないんだけど、今回も彼らは自分の
やっているMachine Recordsを選んでくれてこの作品を自分たちと彼らで分け合って
何とか世の皆さまに伝え広めて行けたらと制作にとりかかったんですね。

じゃあ、実際にMachine Recordsというレーベルがすることってなんなんだろうか?
プロモーション、、、この作品をみんなに聴いてもらう為にレーベルがすることとは?と
考える訳です。

雑誌、フリーペーパーなどでの広告宣伝。CD屋の販売場所の展開、フライヤー、ポスター
の掲示、配布。PV(プロモーションビデオ)を作成し、映像媒体へSPOTを切って宣伝を
すること。また、出来上がった音に対してジャケットという服を着せることも大事な1つの
プロモーションかもしれない。

CDジャケットに関してはなんら変わりは無く、今まで通り行く。カッコいい、納得の出来る
作品に仕上げたいと常に考えている。

しかしながら、発売日前後に向けて行う宣伝というモノに関しては少しずつ考えが変化して
いるのも事実で。販売に向けて賑やかにしていく作業、それがプロモーションであり、そこに
投資していくのがレーベルのあるべき姿なんだけども。

ただ今みたいにCDが売れないと言われている時代にそのプロモーションに投資する金額に
???が出てきている。雑誌1つ取ってみても本当にみんなが読んで、そこから波及してく
のだろうかと。バンドメンバーに対して、やってますよ!!感をレーベルが出すだけのモノに
なってやいないだろうかと。

こんな状況が続いていけばレーベルは元よりバンドメンバーだって音楽を続けていく事が
難しくなる。

だからこその通販なのか?といえば、今回は違う。

流通を通すことによって一括してCDというものを扱っている倉庫から次の日に商品が店頭に
届くし、満遍なく、どんな販売業者だって入荷しやすいというメリットがある。

ただその傍ら、自分たちが設定した値段に卸値という掛け算が施され、大げさに言えば流通を
通す段階でその商品の約半値のみがレーベルの売上げとしてたつことになる。そこに印税だっ
たり、パッケージ代だったりも含むんだけど、さらには返品という厄介なシステムに頭を
悩ます事(3ヵ月後に商品をレーベルに無条件で返品できる事)にもなる。

今回、OVER ARM THROWの作品をリリースするにあたって考えたのは、、、
スピード感を大事にしようと思ったこと。これが一番の大きな要因です。

実際に音が出来上がったのが8/4。歌詞、クレジットなどの文字要素の組み立て確認、
ジャケットデザインを8/20ころ入稿して、印刷、プレスを考えると最短でコンパクトな
ディスクとして出来上がるのが9/20ころだなと。

その期間中にH.Pで予約を受け付け、弊社に商品が到着と同時にみんなの手元へ届けることが
出来れば、そんなモン無いことは解ってはいるけど、音が出来上がったときのあの瞬間の熱を
一番冷めてない状態で受け渡せるんじゃないかなと考えたんですね。

そして今回のこの通販に限っては、送料も代引き手数料も弊社で負担して、さらには
T-SHIRTSもCDの値段の中に含め販売してしまうということを考えました。流通を通すことと
変わらない、いや、それ以上の負担をレーベルとバンドが持ち合わせて。

CD+T-SHIRTS+送料+代引き手数料 で2,500円なかなかあり得ないでしょ?(笑)

雑誌の広告やPVのスポットとして捻出する費用をT-SHIRTSに変えました。だから露出はほぼ
しません。みんなにこのCDを聴いて欲しいって考えてたら、そういった答えが自分の中に1つ
に浮かんできました。

そして、聴いてもらっていい作品だなぁと思ったら、学校や、会社や、家族や、友人や、
恋人に伝えて欲しい。OATの4年ぶりの2nd、よかったよって。それが今考えられる1番の
プロモーションだと思うから。

もちろんそうする事によって、今は原盤!?(オレがマスタリングで預かったのが
原盤だからっ)っていうのかな?コピーしてMP3で満足してしまう人も多く出てきて
しまうんでしょう。

それでも4年待たせたこの作品を、ずっと待っててくれた人たちに、聴いてもらいたい。
やっかましい口を出す一番のOVER ARM THROWのファンとして、正直そう思いました。

4年間、あれこれ悩んでいたことがバンドとして全て解決した訳ではないんだろうし、
まだまだ道半ばで、でもOVER ARM THROWはOVER ARM THROWなんだと、、、。
4年ぶりのツアーを敢行して、どんな一歩を踏み出すのか、、、それが楽しみなんです。

1人1人、聴いて、そう感じた人たちに、、、彼らの音楽と思い出を共有してもらえたらと
思ってます。心からどうぞ宜しくと、この作品をすでに聴いたファンの1人としてまず
お伝えしておきます。

PS.Machine Records Shop 通販は今週中にはアップします。
T-shirtsデザインやジャケもまだあがんないけどっ!!なる早であげます。

Machine Records 杉野祐介
posted by スギノマシン at 00:00| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月21日

すっかりと、、、。

2011年も2月半ば過ぎ。最近はdustboxというバンドのツアーに帯同し、昨日久々に帰宅。

首が、、、やばいぞ。

機材車での移動、みんな辛いのよね。どこ座っても辛い。の中でも率先して誰も座らない席で

右往左往しながらなんとかマイボールにしようと日々ポジション取りに奮闘しておりますが、

いい加減、首がやばい。おい、誰か、代われっ、ばかやろうぅ!!

この年齢での首にラ・ボンバを抱えることは致命傷になる。かの、故・三沢光晴氏も首への

執拗な攻撃によって、お亡くなりになられてるしね。

弱点見せたなぁ、、、狙われるなぁ、、、左右のエルボーで迎撃しますけどね。


特記することなんて、何もないんだなぁ。日々いっぱいいっぱいですからね。

う〜ん、生きてる。存えてる。

あとですね、この上にあるGメールなのですが、確認するスパンが結構空いてしまいます。

気を長くしてもお待ちできる案件のみ、上記へお願いします。

あとですねぇ、以前PUNKLOIDのコラムにて“ボヤキ”まして、血気盛んな若人数名から

俺を働かせろ(風な)というメールを頂きました。

まず、ありがとうね。わざわざ。

弊社、Machicne Recordsは実質自分1人でいろいろとやっております。

母体となる(有)Flying Highという会社に自分は所属しdustbox OVER ARM THROW Jr.MONSTER

というバンドのCDまたはDVDを発売、販売しております。基本それだけです。

不在も多いのですがSPD(スー・パー・デスク)のウッチーという女性と店舗営業という職のアンリと

YKZなBOSSと計4名。ただMachine Recordsに関する業務以外も膨大にございますので

それぞれが、各ポジションをフルで行わなければならないのです。

メジャーでもなんでもないし、、、当たり前のことです。

、、、正直、大きく見れば(世の中の風潮として)CD、DVDの販売、音楽配信を生業としている

音楽業界、どんな業界も一緒でしょうが、大変厳しい2011年を現在迎えております。

ことパッケージに関しては確実に低迷期を迎えてますしね。日々、1日1日を生き延びることに

精一杯、皆さん、がんばっております。私もその1人です。

だから給料払って誰か雇うとか、無理ですわ。マジで。

、、、そうじゃねぇと。それでも自分で目標をもってそこに向かう気があるんであれば、

いつでも話しかけて下さいよと。近いところで物販などにいますから。遊びきてよ。

ただ、ブスゥとしてますけどね、基本的に。首も痛いし(笑)それよくない、ダメ絶対。

言い訳としては、、、いろいろ考えることが多いんです、1人だからこそ。

忙しい時は無視します。アシカラズ。

でもね、バンドのヤツラ、レーベルの面々と話すと、誰もそんなに焦ったりしてない。

だって、始めた頃から大して状況なんて良くも悪くもなってないから。

なにも無いところから、こつこつと積み上げてやってきた人たちばかりだし

やりたい事を、やりたいように、やっているだけですから。

皆さん(世の中の)、メーカーの方々(大きな資本の)、どんどん暗い感じになればいいじゃないですか。

なればなるほど、、、ワクワクするのは、、、自分だけではないはず。

どんなにモノが売れなくなっても、日本全国、ライブハウスという遊び場さえあれば、

少しはがんばっていけるような、気がします。ありがたや。



、、、なんてね。気持ちはコロコロ変わりますから、あてにしないでね(笑)

善人じゃないので。
posted by スギノマシン at 21:18| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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